健康管理ご担当者様へ

煩雑な健康管理業務や
従業員・組合員の健康支援に
悩んでいませんか?

242団体228万人以上への
導入実績を持つイーウェルが、
貴社の悩みを解決します!

※2017年4月現在

あなたの企業では、このような悩みを抱えていませんか?

従業員に健康で
い続けてほしい

だけど・・・

業務が
追い付かない

  • 受診希望者のスケジュール調整が大変
  • 精算の仕方が健診機関によって様々
  • 受診者・健診機関からの問い合わせ対応が大変

そもそも
何をしたら良いのか分からない

  • 我が社の健診結果の項目や管理って本当にこれでよいの?
  • トップから「健康経営」と言われたが…
  • 競合が健康経営銘柄に指定されたが、どのような対策が必要?

従業員の
健康意識を高めたい

  • 健診の受診率をあげたい
  • 地方の健診機関との連携を増やしたい
  • ICT化を進めて情報がもっと広くいきわたるようにしたい

こんな企業・団体の悩みを解決するのが、
イーウェルの「健康支援サービス」です。

イーウェルの健康支援サービスは、
企業や健康保険組合の各種健診事業の代行から、
従業員・組合員の健康管理への意識向上までをトータルにサポートし、
効率的で効果的な健康管理の実現を支援します。

イーウェルの強み

1

豊富なサービス
ラインナップ
豊富なサービスラインナップ

貴社の課題やニーズに合わせた最適なプランを提案します。豊富なラインナップから、貴社に合わせたサービスを提供します。

2

安心の
運用体制
安心の運用体制

年間45万件以上の予約対応を誇る業界最大規模のオペレーションセンターで、他社にはないきめ細かいサービスを提供します。

※2017年4月現在

3

豊富な
実績
豊富な実績

健診支援サービスの豊富な受託実績と対応力で、貴社を全面的にサポートします。

導入実績

イーウェルのサービスは、以下のような企業様・団体様にご利用いただいています。

※掲載順は順不同

お客様の声

イーウェルのサービスをご利用いただいてる企業様・団体様から喜びの声が届いております。

グラクソ・スミスクライン健康保健組合

鵜飼 雅信様

導入サービス

健診業務代行
KENPOS(セルフケア・インセンティブ オプション)

サービス導入検討のきっかけ、背景

サービス導入を検討したのは、私が健康保険組合に就任した直後のことです。 加入者の方々により健康になって頂くために、インセンティブ・プログラムを活用した健康施策を 実施したいと考えていました。
しかし当時は、自前で健診手配などの業務を行っており、健診ネットワークが脆弱であることや、 情報の集約管理ができていないなど、施策を打つためには、十分な基盤がありませんでした。
その中でも特に課題感を持っていたのが、情報の集約管理。
打ち手を考えようにも、 “どこに問題があるか見えない” 状態に、強い危機感を感じており、 アウトソーシングの活用へと舵を切ることを決意しました。

なぜイーウェルを選んだのか?

複数社から提案頂いたのですが、その時点で、十分な健診ネットワークとインセンティブ・プログラム (KENPOSオプション)を保有し、すぐに提供可能であった企業がイーウェルだけであったのは、大きなポイントでした。
これは、業界に先駆けて取り組んできたという証拠でもあり、スピード感は勿論、信頼感も同時に与えてくれました。
また、健康領域だけでなく、福利厚生領域についても幅広いサービスラインナップと豊富な実績を持ちバランスが取れていた点も、他社にはない魅力でしたね。

どのような効果がみられたか?

情報の集約管理ができるようになったことで、今では、健康状態に応じ従業員を階層化し、それぞれに応じた対策を打てるまでになりました。これは、非常に大きな成果です。
また、健診受診率の増加、メタボ率の減少など、目に見えた効果も出てきています。
これは、受診できる健診機関が増えたことや、充実した機能を持つ『KENPOS』の導入など、健康管理の環境が整ったことは勿論、それらを最大限に生かすために、こちらの細かな要望に対してどこまでも柔軟に応えてくれたイーウェルがいたことが大きいですね。
(健診コースやシステムのカスタマイズは勿論、時にはKENPOSのTシャツを着て組合職員と健康促進キャンペーンのお手伝いをしてくれたことも!)

これからも、理想実現のパートナーとして、様々な施策にKENPOSチームと一緒に取り組んで行きたいと思っています。

FR健康保健組合

統括産業医 浜口様(写真右)
事務長 奥村様(写真左)

導入サービス

健診業務代行
Health Data Bank®
WELBOX

サービス導入検討のきっかけ、背景

奥村:母体企業から、健診業務の委託を受けたことがもともとのきっかけです。
小規模事業所、多拠点という特性から自前で行うには難易度が高く、全国に健診ネットワークを持つアウトソーシングサービスの導入を検討していました。

なぜイーウェルを選んだのか?

奥村:健診の手配から結果の見える化まで、トータルでサポート頂けるという点が大きかったですね。
複数のベンダーとの調整も必要なく、業務効率化の面で非常に魅力的でした。
更に魅力を深めたのが、“対応力”です。
海外赴任健診や深夜健診など、事業特性に合わせ、細かな点にも丁寧に対応して頂ける点も、他社にはない強みであり、まさに、“心強いパートナー” という言葉がぴったりでした。

どのような効果がみられたか?

奥村:お任せしている一連の健診代行業務について、こちらが手を動かすことなく、円滑に運用できていることは、大きな成果だと思っています。
そのおかげで、産業保健体制との協働など、コラボヘルスに向けた業務にリソースを割くことができました。
浜口:イーウェルさんが、FR本部と健診機関の間に介在してくれることで、全国に店舗が点在し各地の従業員が受診する医療機関が異なる弊社でも、健診データを一括管理できる体制が整いました。
更に、この『Health Data Bank®』の活用を通すことで、従業員一人ひとりから全社まで、健康状態の「見える化」を進めることができ、精度の高いストラテジーを練ることができています。
これは、事業スピードに合わせて、現場の安全確保と従業員の健康確保をしていくことがミッションである我々にとっては非常に重要なことであり、大きな成果として実感しています。

これから

安全衛生や健康管理については、まだまだ課題は山積みです。
現在は、本部のウェルネスセンター(産業医、保健師)が中心となって、健康診断後の保健指導を徹底的に進めていますが、より高い目標に向かって、店舗での安全衛生、従業員の健康実現、をとことん追求していきたいと思っています。
険しい道のりだと思いますが、事業者と健保組合との連携は非常に強いですし、また “心強いパートナー”であるイーウェルさんもいますので、これからも力を合わせ、一緒に走っていければと思っています。


是非、外部からもお褒めいただけるような安全で健康な職場にしていきたいと思っていますので、ご期待ください。

住友電気工業株式会社

人事部厚生グループ長
住友電気工業健康保険組合 常務理事
住友電気工業企業年金基金 常務理事

福西 哲也様

導入サービス

健診手配代行 ※健康保険組合で導入
Health Data Bank®
KENPOS(インセンティブポイント) ※健康保険組合で導入
WELBOXカフェテリアプラン運用代行 ※福利厚生

サービス導入検討のきっかけ、背景

内部の課題であった健診結果の集約(データベースが整備されていない、結果の管理がエリアごとに分散し全社の健康状態が可視化できていない)に対して効果的な課題解決の提案をしてくれたことが最初のきっかけでした。

その後、「データヘルス計画」をスタートするにあたり、集約したデータを効果的に活用していくことや、疾病予防環境を拡充することなどが次の検討課題となり、ICTツールの整備や、人間ドック・がん検診の受診環境拡充を図れるベンダー活用に踏み切りました。

 

なぜイーウェルを選んだのか?

以前から福利厚生分野で支援をしてくださっていたイーウェルさんが、健康分野でも支援の手を挙げてくれました。

それまでの実績から、運営サポート面の安定性や柔軟なカスタマイズが可能なシステム面の信頼性については高く評価していましたが、健診受診からデータ管理、ポピュレーションアプローチまで、包括的に健康のPDCAサイクル実現を一括で支援していただける点が、他社にはなく、最も魅力的なポイントでした。

一括支援は、スタッフサイドとしても効率が良くありがたいのはもちろん、社員や組合員個人から見てもツールの入口が分散せず、集約されており、利用のしやすさという観点で非常に重要な点でした。

 

どのような効果がみられたか?

『健診手配代行』により受診環境が拡充し、受診者が増えてきました。

また『Health Data Bank®』は全社の健康状態を可視化可能にし、そのおかげでこれまで産業医に任せきりであった同領域において産業医とのコミュニケーションも密になってきました。

更には『KENPOS』を用いた行動変容のモニタリング環境も整い、まさに、健康のPDCAサイクル実現のための“土台”を、一気に築き上げることができました。

そして、こういった変革を経て 2015年12月1日、「住友電工グループ健康経営宣言」を行うに至りました。一連の流れをイーウェルさんにご支援いただいたことも大きかった、と思っています。

しかしながら、社員、組合員各人がより意識を高め、主体的に健康増進に取り組み、真の「健康経営」が実現するまでには、まだまだ課題も多く、道のりは長いです。ぜひ、これからもイーウェルさんと連携を深めて、ヘルスリテラシーの向上に一緒に取り組んでいきたいと思っています。

大日本住友製薬健康保険組合

常務理事 天野 秀昭様

導入サービス

健診業務代行
KENPOS(セルフケア、インセンティブポイント)

サービス導入検討のきっかけ、背景

一番のきっかけは、特定健診制度の開始です。

限られたリソースの中で健診の受診環境を整える必要に迫られたことは勿論ですが、その機会に合わせて、組合員の方々の健康意識をより向上できるような取組みをしたいと考えており、専門的な知見やツールを持つベンダーへの発注に踏み切りました。

なぜイーウェルを選んだのか?

複数の業者と面談した中で、イーウェルだけが、健診から特定保健指導まで 一体的な運用支援が可能であったことが最大の理由です。

これは、私たちが重要視していた、「受診から特定保健指導までのスピード感」「業務効率化」に結びつく魅力的な提案でした。

選定を更に後押ししたポイントは、利用できる健診機関数が多く、全国の組合員に対し、公平感のある受診環境が提供できること、やICTツール『KENPOS』(当時はKENKOBOX)の充実した機能でした。

ICTツールの活用は、数年後に国がデータヘルス計画で謳うものを先取りする形になったのですが、今までの健診結果がWebで簡単に閲覧できるなど、私たちが取り組みたかった健康意識の向上に十二分に応えてくれる機能をもっていました。

 

どのような効果がみられたか?

健康保険組合の職員には、ほとんど手間がかかることなく、期待していたスピード感を持って、運用していただけています。それにより、わたしたちは、保健事業全体の企画・マネジメントへ注力できるようになり、全社的な健康増進活動を推進することができています。

保健事業は、イーウェルを含めた保健事業委託業者と合同で課題討議を実施し、PDCAサイクルをまわしています。

健診に関しては、受診環境の充実(健診機関の増加、オプション検査の増加)や、申込状況の見える化、期中での対策実行により受診率が向上していますし、KENPOSの登録率も着実に向上しています。

今後、更にイーウェルと連携を深めて、組合員の健康維持増進に、共に取り組んでいきたい と思っています。

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