公益財団法人日本生産性本部 余暇創研は、『レジャー白書2013~やめる理由 はじめる理由―余暇活性化への道筋~』を発表しました。過去10年間で参加種目数が減少し、余暇活動の主役となる年代層が10代から60代以上に変化しているなどのデータが公表されています。