BPOサービスには、財形貯蓄運用業務、持株会運用業務、共済会給付処理業務、自己啓発受付業務があります。
いずれのサービスでも、従業員からの申請書類の審査や内容確認、紙面申請データの入力、不備申請書類の従業員対応、各種案内書類の通知、問い合わせ対応、クライアントや外部連携機関に対する必要データの作成・提出や照会対応、書類の授受、といった業務を代行します。

また、導入に際しては、現行制度の調査と効率的な運用フローのご提案を行うコンサルティングフェーズを経て、外部関連機関との調整やシステム連携、データ移行や専用ウェブサイトの準備などのステップを踏んで業務代行を開始します。



