塩野義製薬では、それまでの制度を根本から見直してあらたな福利厚生制度を構築。そのプロセスにおいて、イーウェルのコンサルティングノウハウが発揮された。
川崎重工業では、2005年にカフェテリアプランの導入を決定。若年世代への配慮、グループ内各社での制度統一、などの理念のもと、詳細な制度構築がイーウェルに任せられた。
フジテレビジョンでは2004年から「WELBOX」を導入。利用実態を踏まえた柔軟な制度運用で補助金の最適運用に努めている。
創業100周年を機に福利厚生制度の見直しを行った神戸製鋼。グループ50社を束ねた共通プラットフォームの設計により、グループとしての統一性と各社の柔軟性が両立した制度が構築された。
日本を代表する電機大手の東芝は2005年にカフェテリアプランを導入。グループ会社とシステム連携し、ポイント処理ではシェアード会社をフルに有効活用した制度構築を行なった。
大手企業A社では、「リフレッツ」スキームによって保養所を有効活用。同時にパッケージメニュー「WELBOX」も導入し、福利厚生メニューの充実が同時に実現した。
B社では、グループ内シェアードサービス会社を活用したカフェテリアプランの導入を計画。イーウェルは、システムの提供と柔軟なカスタマイズ対応でクライアントニーズに応えた。
